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『挑戦する会社』神田昌典

2022

うわっ、また出てる!

サカイの第一声。
2022本の再来か?!(2022 これから10年活躍できる人の条件という本)
講演会や実践会のかたには、もう聞いたことある内容だと思います。
が!しかし!この文体が好きなみなさま、基本アツいかたにはおすすめです。
もう聞いた内容であっても、やっぱり気持ちが高揚するんです。
『流れるプール』いいですよねぇ、流れに乗ればいいですから。
ダイビングがお好きな方にはドリフトダイビングというコトバがあります。え、
ここでいう自然の流れ=世の中の流れ+みんなで作った流れにのるということです。
一人じゃなく、みんなで場を作るんです。(つまりコミュニティ)
はい、先生。
お金=感謝であり想像で生み出すもの。
とここで個人的旬な内容の、社団法人が書いてあったりするわけなんです。

はい、わかりました、先生。
で、これからどうすれば?
日本発、世界へ。音楽・踊り、祭りで世界を作る。
自分と世界の未来と一緒に描く。
そう、夢中になっているうちに・・・できそうだな、なんて思うんですよね。

やっぱりワタシは神田昌典氏の本は好きです。
気持ちの高揚+すぐ行動したくなりますもんね。
単純といえば単純。
難しい話は何もなく、どなたでも軽く読めると思う1冊ですね。
2022年まであと7年かぁ。
2022本のおかげで、東京オリンピックが2020年だということを忘れてしまいます。

追記:

エンパシーチャートと付箋サイズの関係も大切でした・・・
今日のエンパシー的読書メモの付箋、長すぎましたね・・・

 

 

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