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ココロとカラダをつなぐ人 安西千紗さん

『まるで時代劇の町医者』

こんにちわ!今日サカイリポートサービス(S.R.S.)は

『ココロとカラダをつなぐ体感ナビゲーター安西千紗さんのチネイザン個人セッション』をお届けします。
『まるで時代劇の町医者』
時代劇で見る医師は、
手で患者さんのお腹を触っています。
聴診器もMRIもない時代、
触って導き出す、そのイメージが浮かびました。
内臓と対話している、
そう感じた3つのワケ
○ 彼女の意識はまっすぐに体にフォーカス
○ 彼女の手がじっくり的確にお腹を触っていく姿
○ 彼女の声のトーンとまっすぐな立ち居振る舞い
余計なことを話さず、
笑顔で終始明るいわけではなく、
あくまでも役割に徹していました。
その潔さがその周りの空気を作り、
リラックスというより治療。(笑)
でもクライアントさんは即寝でしたので、
受けている方はリラックスですね。
その志(この言葉が似あう!)を聞いてみると、
体が変われば心も変わる。
体感する大切さを感じて欲しいとのこと。
つい武士言葉で話しかけたくなります。
そんな彼女の個人セッションを
みなさんが『体感』してみてください。
きっと『わかる~!』と言ってくださると信じて・・・

どんな人におすすめか?

とりあえず気持ちよさというより、
昔の体のトラウマや感情なども含め、
深いところで診てほしいかたに、
私はおすすめします。
サカイリポートサービス詳細はこちら
http://sakaimisa.com/srs
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追記:
自分の体と心の両方に向き合うための、
様々なメニューを展開しているようです。
http://chi-labo.mints.ne.jp/
追記2:
はじめて彼女にあったのが去年7月。
その時感じたストレートさは今も同じ変わりません。
こんなかたこそ、癒す人なんだろうなぁと思っています。

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