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本メモ、嫌われる勇気、嫌われない才能

kirawareru

 流行りました、コレ

ワタシもこの本好きです。

理由
*タイトルがキャッチー
*表紙の質感がステキ
*中の絵がことのほかよろし

kirawareruyuki

 

 

これの後に出た、赤と金のアドラー本もステキな表紙でしたねぇ。

やっぱり、この中に出てくる青年がいらっとしますよね。
と、FB上でお友達にそう書いたら、
”青年が昔の私みたい”とのこと。
いや~人によって違う、違う。

ワタシ、そんな哲人を論破しようなんて考えもしない。
そもそも論破するような理論がないと思う。
わざわざ、哲人の家にアポなしで押しかけて行って、
それこそ、嫌われるって。

あ、そのための本だからいいのか・・・
差し入れとか持っていけばいいのに・・・
青年の、へっへっへとかふっふっふとかどうかなぁ・・・

でも良い本です。←最後はここに持ってくる。
”いま、ここを生きる”  この一言。

嫌われる勇気=気にしないこと。
そして、嫌われない人というのも存在する。
それも才能だなぁなんて思います~。

 

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